ワーホリ・セカンドビザ 職種別エリア確認
オーストラリアのワーキングホリデー(subclass 417)セカンド・サードビザのspecified workが認められるエリアを、職種別のマップでチェックしましょう。セカンドは88日、サードは179日以上が必要です。建設・農業・鉱業・漁業・林業は緑のマップが共通で、観光・宿泊だけはずっと狭くなります。
住宅・非住宅の建設どちらもOK(区別なし)。heavy/civil engineering、敷地造成、建物の設置・仕上げ関連の作業も含まれます。
Regional Australia(常時対象)
災害復旧指定エリア(復旧関連の作業が対象)
常時対象 + 災害復旧エリアが重なる地域
対象外
州(State)を選ぶか、郵便番号で検索してください。
👥 같은 고용주 밑에서 6개월 넘게 일할 수 있나요? (조건 8547)
기본은 같은 고용주 최대 6개월이에요. 지도에서 지역을 누르거나 우편번호를 검색하면 고른 직종 기준으로 제한 여부가 함께 나와요. 다음은 허가 없이 6개월을 넘겨도 돼요.
- 건설·광업·어업·임업: Northern Australia 안에서 일할 때만. 노던테리토리 전체와 퀸즐랜드·서호주 일부 우편번호예요.
- 농업(식품 가공 포함), 관광·숙박, 보건, 노인·장애인 돌봄, 보육: 호주 어디서나.
- 자연재해 복구 작업: 호주 어디서나.
- 근무지가 바뀌는 경우: 같은 고용주라도 한 곳에서 6개월을 넘기지 않으면 돼요.
🟠 災害復旧指定エリア(オレンジ)ではどんな仕事が対象になる?
山火事や洪水などの災害指定エリアでは、復旧に関わる作業がspecified workとして認められます — 有給だけでなくボランティアも対象になる唯一のケースです。移民局が挙げている例:清掃・がれき撤去、解体・土地整備・重機作業、住宅・非住宅の建設や改修(道路・橋・フェンス・排水システムを含む)、慈善団体・事務・コールセンターでのサポート、物資の配送、動物のお世話。カフェやホテルなど一般的なサービス業は対象外です。ビザ申請時は、ImmiAccountでEmployment typeを「flood recovery – paid/volunteer」に設定する必要があります。
🏗️ 対象になる建設の範囲
移民局の定義では、住宅・非住宅どちらの建築も対象です(区別なし)。heavy/civil engineering(道路・土木)、整地(site preparation)、建物の設備工事や仕上げ作業まで含まれます。例:新築物件の造園・塗装、フェンス設置、足場(scaffolding)、建設サポートや清掃サービスなど。
⚠️ 注意・データについて
自分が対象かどうかは、必ず移民局の公式ページで郵便番号を入れて再確認してください。このページは参考情報で、法的アドバイスではありません。地域データ:移民局 2025-04-05 改定版に基づく(2026-07 確認)。
エリアはチェックできた。じゃあ現場の英語は?
働くエリアが決まったら、次はそのエリアの建設現場で実際に働くこと。
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